「仙台七夕すとらっぷ」販売開始のお知らせ
「仙台七夕すとらっぷ」が販売開始されました!!
昨年冬に発売した「SENDAI光のページェントシンボルツリーストラップ」に続くシリーズ第2段の製品です。
仙台七夕祭といえば仙台の風物詩。
今年は東北六魂祭も開催されることとなり、震災後の今、復興への願いを込めて、また人々のこころを支えるものとして、
より一層特別な意味合いを持つお祭りになりますね。
そんな仙台七夕の吹流しをイメージした小さくてかわいいストラップ、仙台のお土産として、復興のシンボルとして
記念すべき一品となるでしょう。
製品のご案内
太陽からの光を受け、きらりと光り輝き、吹流しが涼しげにゆれる「仙台七夕すとらっぷ」。
お土産としてはもちろん、地元の方も、七夕まつりの思い出としてお持ちいただいてはいかがでしょう。
仙台七夕祭り「仙台七夕すとらっぷ」
ブルー・ピンクの2色があります。
1個500円
※素材:ナイロンリボン・ビーズ・ストラップ金具
※寸法:55mm×181㎜(外装)
※台紙絵提供:小野寺純一氏
製作:パルいずみ
製作者:パルいずみについて
仙台市より指定管理を受け、精神障害者の就労移行支援事業と就労継続支援B型事業所を運営。
積極的に就労施設の工賃アップに取り組み、下請け作業や自主製品の制作活動を行う。
「仙台七夕すとらっぷ」製品化にあたっては、試作・訓練を重ね、パルいずみの利用者と職員が一つ一つ手作りで製作。
出荷にあたっては職員がデザイン・耐久性をチェックし、厳しい品質管理を行っている。
積極的に就労施設の工賃アップに取り組み、下請け作業や自主製品の制作活動を行う。
「仙台七夕すとらっぷ」製品化にあたっては、試作・訓練を重ね、パルいずみの利用者と職員が一つ一つ手作りで製作。
出荷にあたっては職員がデザイン・耐久性をチェックし、厳しい品質管理を行っている。
台紙提供・小野寺純一氏プロフィール
昭和22年宮城県仙台市生まれ。
昭和47年グラフィックデザイナーとしてスタートし、国鉄(現JR)のディスカバージャパンキャンペーンで、東北方面の取材ライターをかね、各地を訪ね歩き、市場あふれる東北の風景を再認識した。
そのころ、週刊誌の表紙を飾っていた故谷口六郎画伯の作品に影響を受け、昭和60年ごろからナイーブハートの絵を描き始め、現在に至る。
昭和47年グラフィックデザイナーとしてスタートし、国鉄(現JR)のディスカバージャパンキャンペーンで、東北方面の取材ライターをかね、各地を訪ね歩き、市場あふれる東北の風景を再認識した。
そのころ、週刊誌の表紙を飾っていた故谷口六郎画伯の作品に影響を受け、昭和60年ごろからナイーブハートの絵を描き始め、現在に至る。






